正直者で馬鹿をみてきた人へ


正直者が馬鹿をみない?

研究所のモットーで、

 「正直者が馬鹿をみない、を実行しよう」

と、言い続けています。

 「正直者で馬鹿をみた」その心は、

「正直者は馬鹿だった、または馬鹿をした」ということと―――思い込んでたふしがありますが、いつからそうなってしまったのでしょう?

 私は小さな時、その意味は正直に一生懸命誠実に行動したのに、認めてもらえなかった。だから、認めてあげられなかった人は、物のわからない馬鹿者だ―――と、考えていました。

 正直に行動してきた人が、馬鹿な人をみる、ということが「正直者は馬鹿をみる」という意味だと思っていたのね。

だから私の考えでは、

「正直が馬鹿をみない」は馬鹿な人の方をみないで、正直道をずっと貫こうよということになるのです。

 どうですか? こういう方が分かりよくありませんか?

 だって、正直にやっている人のことを、正しく評価できない人の判断で、自分を判断してしまったら、それこそ馬鹿をみますからね。

 正直に生きている自分の評価は、自分が一番できるはずですもの。

 言葉の意味もそうだけど、他人の評価で自分を決めないで、自分の評価はもう一度、正直に自分でしてみましょうよ。

 

正直音ど


人が生まれて9000代
人生みんなで生きるのさぁ~ アチョレ!
意学環境音どとり アチョレ!
正直者が馬鹿をみない アチョレ! チョレ! チョレ!
それが人のプロの道 アチョレ! チョレ!
アー トコトントコトンやってみなぁー ハイ!
トコトントコトン生きるのさぁー ハイ! ハイ! ハイ!
それが大事さ(ドン ドン)
正直音ど アチョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ!
(ドドン+ドン)(ドドン+ドン)


人の幸せ うら おもて
人生自分がきめるのさぁ
意学環境音どとり アチョレ!
正直者が馬鹿をみない アチョレ! チョレ! チョレ!
それが人のプロの道 アチョレ! チョレ!
アー トコトントコトンやってみなぁー ハイ!
トコトントコトン生きるのさぁー ハイ! ハイ! ハイ!
それが大事さ(ドン ドン)
正直音ど アチョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ!
(ドドン+ドン)(ドドン+ドン)


人の役割それぞれに
人生 ヒトを生かすのさぁ
意学環境音どとり アチョレ!
正直者が馬鹿をみない アチョレ! チョレ! チョレ!
それが人のプロの道 アチョレ! チョレ!
アー トコトントコトンやってみなぁー ハイ!
トコトントコトン生きるのさぁー ハイ! ハイ! ハイ!
それが大事さ(ドン ドン)
正直音ど アチョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ! チョレ!
(ドドン+ドン)(ドドン+ドン)

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